CSR活動報告

CSR活動報告

2017
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2017/07/11
この度の九州地方で発生した豪雨により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
クリクラは、7 月8日より被災地に対する支援として福岡県および大分県内の避難所に、
クリクラサーバーとクリクラボトルを無償提供しております。

◆7月8 日(土)時点での避難所への支援状況


<福岡県朝倉市>
断水されてい る市内避難所3ヶ所へ 、サーバー×4 台、ボトル12 ㍑×84 本 の支援。

<大分県日田市>
市内避難所4ヶ所へ 、サーバー×5 台、ボトル12 ㍑×50 本 の支援。

計7拠点
クリクラサーバー9 台
クリクラボトル134 本(1,608 リットル)


◆今後の支援について
今後もクリクラサーバー設置済みの避難所へは引き続き支援スタッフが定期的に巡回し、
不足する飲料水の支援を随時行ってまいります。
2017/07/06
2016年度CSR委員会は、ナック・レオハウス・JIMOSの従業員が1年かけて集めたベルマーク、24万7千点をベルマーク教育助成財団に寄贈しました。

ナックでは、CSR委員会が生まれた2009年から、ちょいボラ(ちょっとボランティア)活動の1つとして、毎年ベルマーク収集活動を従業員に呼びかけています。
その活動も今年で9年目を迎え、ベルマークの収集は従業員のライフラークとなっています。

今後も、従業員1人1人の気持ちで続けられるベルマーク収集を通じて社会貢献に取り組んでまいります。

●詳細はこちら
2017/05/25
2017年5月23日、岡山市と「災害救援物資の供給等に関する協定」を締結しました。

この協定は、岡山市内において地震・風水害その他災害の発生時、または発生するおそれがある場合、要請に応じて物資(クリクラ水及びウォーターサーバー)を供給するというものです。

今後も宅配水「クリクラ」は、地域の災害時において最大限の協力体制を整え、社会貢献を目指すと同時に、「安心・安全」でおいしいお水をお届けすることを第一に地域に根ざして事業を展開してまいります。
2017/03/30
「おいしいモノを食べて小さな社会貢献ができる活動」として昨年から実施している食べるCSRの一環で、2017年3月28日、「きぼう工房2939エスポワール」(新宿福祉作業所) による「焼き立てパン」の販売会を行いました。
ナック本社会議室で11時半~13時までの販売予定でしたが、販売開始時間前には会場外まで大行列。 販売開始後15分で用意したパンが完売となりました。 焼きたてパンはもちもちと美味しくて大好評。

2年前から社会福祉法人ひまわり園の協力を得てJIMOS福岡本社で始まった食べるCSRは、昨年からナック本社・コンサル新宿支店・レオハウス本社・JIMOS東京本社で新たに活動が始まりました。
グループ会社を通して、CSRの輪が広がりを見せています。

●食べるCSRについてはこちら
●お菓子、パンの製造・販売元はこちら
新宿区立新宿福祉作業所(新宿区立障害者福祉センター) 管轄
社会福祉法人 日本キリスト教奉仕団 「きぼう工房2939エスポワール」
2017/03/01
2017年2月、埼玉県児玉郡3町(上里町、美里町、神川町)と「災害救援物資の供給等に関する協定」を締結しました。

この協定は、地震・風水害その他災害の発生時、または発生するおそれがある場合、要請に応じて物資(クリクラ水及びウォーターサーバー)を供給するというものです。

当社は2014年4月に埼玉県本庄市と「災害救援物資の供給等に関する協定」しており、今回の締結により本庄・児玉郡部全体との協定締結となりました。

2015年4月に稼動した、クリクラ本庄工場はガロンボトル161,640 本を格納出来る備蓄機能も高い工場です。
今後も宅配水「クリクラ」は、地域の災害時において最大限の協力体制を整え、社会貢献を目指すと同時に、「安心・安全」でおいしいお水をお届けすることを第一に地域に根ざして事業を展開してまいります。
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